CurveMora

GUIDE

CurveMora Plus

現在ブラウザ版のPlusで使える機能、料金、契約の管理方法をまとめます。学習のコア機能はFreeのまま完全に使えます。

現在Plusで使えるもの

現在のCurveMora Plusは、ブラウザ版に1つの深い分析ビュー、Memory Townの追加表示テーマ、2つの任意AI補助を追加します。

機能内容
教材・資料ごとの記憶比較現在の推定想起率、安定性中央値、もう一度会いに行った回数、30日間反復しない場合の予測を教材・資料をまたいで比較します。
Memory Townテーマ和風・森林・アカデミック・海辺・インダストリアル・ナイト・フューチャー・ミニマルの8つの表示テーマを追加します。配置・成長・報酬・予定計算は変わりません。
AI入力補助学習メモを貼り付けると、保存前に確認できる教材・資料と取り組んだことの下書きを組み立てます。
AI週次解釈実測データから作る先週のWeekly Recapに、任意で短いAI解釈を加えます。実測のRecapそのものを置き換えたり変更したりはしません。

Plusは現在ブラウザ版のみです。ネイティブアプリには購入動線がなく、この2つの有料AI機能も表示しません。Freeのコア機能はアプリでもそのまま使えます。

料金

支払い料金
月額¥380 / 月
年額¥3,800 / 年(月額払いと比べて2か月分お得)

ブラウザ版の設定にあるCurveMora Plusカードから開始できます。ここに記載しているのは現在の本番料金で、将来の機能構成は実際に提供するまで案内しません。

AI設定・契約管理・解約

設定のAI入力補助をオフにすると、2つのAI補助を実行しない状態にできます。オフにしてもPlusの契約や請求状態は変わらず、教材・資料ごとの記憶比較も引き続き使えます。

Plusカードの「契約を管理」から、支払い方法の変更や解約ができます。

解約しても登録済みの内容は消えません。有料AI補助は停止しますが、記録、反復履歴、決定論的な予定、手動入力、AIを使わないWeekly Recapはそのまま利用できます。

アカウントを削除した場合は、契約もその時点で終了します。

AI下書きの使い方
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